ソフトウェアの管理
スクリーンショット
機能説明
しばしば職員によって勝手にパソコンにソフトウェアをインストールされ、かつMIS部門で対処が必要な出所不明の危険度の高いソフトウェアや海賊版のソフトウェアのインストールを管理監視・削除が出来ます。 例えば、P2P アプリケーションが、全企業内ネットワークのトラフィックを遅くします。 業務上企業内全てのパソコンのインスタント・メッセンジャーアプリケーションを止める事も出来ません。 コンピュータ資産の目録を作成するために、必ず残業までして仕事をしなければならない。 MIS部門は、生産的な力がないと思われている事もあり部門の存在が重要であることを証明出来ないのが実情です。しかし、海賊版のソフトウェアをインストールされ、万が一それが問題になり、会社に多大な打撃を与えかねません。それを防ぐには、しっかりしたソフトウェアの資産管理をしなくってはなりません。当製品は、クライアントごと細かく確認が出来ます。その上、相応しくない・怪しい・危険と感じるソフトをリモートでアインストールが可能です。